ブランド構築は、たとえばSPツールのみを提供するなど、 ある単体の展開だけで成立するものではありません。
まずコアとなるコンセプトづくりを進め、
そのコンセプトを具現化するために、
あらゆる角度から思考を重ね、
360°の展開となった時にはじめて統一感があり、
筋の通ったブランドの物語が顕在化されます。
ひとつのブランドを構成する無数の要素それぞれが
効果的な役割を果たすことで、
相乗効果が生まれ強いブランドと成るのです。